ALTER
[ALGORITHM = {UNDEFINED | MERGE | TEMPTABLE}]
[DEFINER = { user | CURRENT_USER }]
[SQL SECURITY { DEFINER | INVOKER }]
VIEW view_name [(column_list)]
AS select_statement
[WITH [CASCADED | LOCAL] CHECK OPTION]
この命令文は存在しているはずの画面の定義を変更します。シンタックスはCREATE VIEWのためのそれと同等で、その効果はCREATE OR REPLACE VIEWのためのものと同じです。詳しくは項4.2. 「CREATE VIEW 構文」をご確認ください。この命令文には、画面に対してCREATE VIEW特権とDROP特権が要求され、SELECT命令文に引用された各コラムに対して、幾つかの特権が要求されます。
